活動・成果の紹介

「国立大学病院看護部のあるべき姿」の議論から導き出した私たちのミッションは、
 すでにそれぞれの大学で実現のための取り組みが始まっています。
 このページでは、そのうちの幾つかの実践事例や取り組みの成果を紹介します。

2019年度(令和元年度)

実践報告

特定行為研修修了者の活用に関する実践報告発表者:鹿児島大学病院 市村 カツ子

PDF:1.7MB

2018年度(平成30年度)

実践報告

研究ネットワークの構築
~3大学で共同研究に取り組む~
(高知大学・愛媛大学・香川大学) 発表者:香川大学医学部附属病院 豊嶋 克美

PDF:0.3MB

実践報告

基礎教育と継続教育との連携による看護実践能力獲得の取り組み
~看護実践能力を育成できる看護師を育てるために~ 発表者:山形大学医学部附属病院 斉藤 律子

PDF:1.0MB

実践報告

看護師特定⾏為研修修了者の活用 発表者:滋賀医科大学医学部附属病院 西村 路子

PDF:2.9MB

実践報告

日本モンゴル教育病院運営管理及び医療サービス提供の体制確立プロジェクト
~患者中心の医療実現にむけて~ 発表者:徳島大学病院 高開 登茂子

PDF:5.4MB

2017年度(平成29年度)

実践報告

高度急性期医療の場での抑制しない看護へのチャレンジ 発表者:金沢大学附属病院 小藤 幹恵

PDF:1.9MB

実践報告

地域医療を支える看護職の資質向上に向けた取り組み
~病院-大学-行政との連携により予算獲得へ~ 発表者:信州大学医学部附属病院 伊藤 寿満子

PDF:2.0MB

実践報告

大阪大学における看護師キャリアアップ教育の変遷 発表者:大阪大学医学部附属病院 越村 利惠

PDF:4.0MB

実践報告

看護師特定行為 指定研修機関としての取り組み 発表者:筑波大学附属病院 小泉 仁子

PDF:0.3MB